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Canon デジタル一眼レフカメラ 人気の定番 EOS MarkII お得なキャンペーンを実施中 5D ボディ

Canon デジタル一眼レフカメラ EOS 5D MarkII ボディ

711円

Canon デジタル一眼レフカメラ EOS 5D MarkII ボディ

商品の説明

スタイル:ボディ

商品紹介

・35mmフルサイズ・約2110万画素CMOSセンサー・高精細・高速画像処理 次世代映像エンジン「DIGIC 4」搭載。・常用ISO感度100~6400、拡張ISO25600も可能。・EOSシリーズ初フルHD動画撮影機能搭載 ・最高約3.9コマ/秒の連写性能とUDMA対応・高速・高精度9点+アシスト6点 AFセンサー搭載

Amazonより

約2110万画素の高解像度と高ISO感度を両立。自社開発35mmフルサイズCMOSセンサー搭載
   映像表現に、より精緻な解像感を。さらにクリアな美しさを。EOS 5D Mark IIは、35mmフルサイズ・約2110万画素の新開発 CMOSセンサーを搭載(有効センサーサイズは約36×24mm)。さらなる高ISO感度、低ノイズの両立を実現しています。さらに、約2110万画素の大容量データを高速処理するために1ライン・4チャンネル読み出しを改良し、高速アンプを導入。信号読み出しは従来機比約2.2倍*に。また、出力アンプの消費電力削減などにより省電力化も達成しています。

※ EOS 5Dとの比較。

先進の技術が高解像度・高感度・広ダイナミックレンジを実現
   高画素と高感度という2つのファクターを、かつてないレベルで両立するために、EOS 5D Mark IIの新開発CMOSセンサーは、限られたセンサーサイズの中で最も集光効率の高い配置を追求。センサー上に並ぶ画素ごとのマイクロレンズの隙間(マイクロレンズギャップ)を縮小することで開口率をアップ。さらに、オンチップマイクロレンズからフォトダイオードまでの距離を短縮することで集光率のさらなる向上を実現しました。取り込む光の量が増えたことで、約2110万画素の高画素と常用ISO感度100~6400の広ISO感度(拡張L:50、H1:12800、H2:25600)、広ダイナミックレンジを両立しています。

解像感と効果的な偽色抑制を両立させた、赤外カットローパスフィルター
   CMOSセンサー表面のローパスフィルターには、これまで培ってきた高画質技術を応用。2枚のローパスフィルター、位相板、赤外吸収ガラスで構成しています。画質低下の原因となる赤外線の影響を排除するために、最前面のローパスフィルターには赤外光を反射するダイクロイックミラーを採用。入射光に含まれる不要な赤外線を吸収する赤外吸収ガラスと併せて、理想的な赤外光カットを行うハイブリッド構造となっています。センサー表面などの反射で発生する赤ゴースト、かぶりの効果的な低減も可能。さらに3枚の水晶板による光学ローパスフィルターが偽色や色モアレを抑えます。

レンズ性能をフルに引き出し、培ってきた経験を活かす。デジタル一眼レフの理想、「35mmフルサイズセンサー」
   APS–Cサイズの約2.5倍の面積を持つ「35mmフルサイズセンサー」。そのフォーマットの違いは、同じ焦点距離、同じ位置から撮影してみれば一目瞭然。写真のように、焦点距離50mmでの撮影時、APS–Cサイズセンサーでは対角線上に撮影範囲が2/3まで狭められてしまうため、フルサイズセンサーの焦点距離80mm相当にトリミングされた状態となります。35mmフルサイズセンサーを搭載したEOS 5D Mark IIなら、レンズの画角・パースペクティブをそのままに、広大な風景を切り取ることが可能。フィルムカメラで培ってきた経験を活かしたレンズワークを行うことができます。



さらに高精細、さらに高速。映像表現の新領域を拓く、次世代映像エンジン「DIGIC 4」
   CMOSセンサーから送られてくる約2110万画素の大容量データ。それを高速で処理するのが次世代映像エンジン「DIGIC 4」です。これまで培ってきた高精細かつ自然な色再現力を強化し、さらなる高速化を実現しました。DIGIC 4を搭載することにより低ノイズ現像処理による常用ISO感度の2段向上、連続撮影可能枚数減少の制約解消、高感度撮影時のノイズ低減処理の進化、フルHD動画撮影機能、オートライティングオプティマイザ機能、フェイスキャッチテクノロジー搭載のライブビュー撮影機能など、これまでのデジタル一眼レフを超えた多彩な新機能を実現しています。

豊かで美しい階調表現を実現する、14bit信号処理
   CMOSセンサーから送られるアナログ出力信号をデジタル信号に変更する際の処理に、プロフェッショナル機と同じ14bit(16384階調)の信号処理を採用。14bitで記録されたRAW画像を現像後TIFF16bitで保存すると階調性をフルに活かした画像を得ることができます。また、撮影時に JPEG(各8bit)で記録される画像も14bitのRAWデータから生成されるため、階調性の優れた画像を残すことができます。



常用ISO感度は100~6400。拡張25600の超高感度撮影も可能
   EOS 5D Mark IIの常用ISO感度は100~6400。ギャップレスマイクロレンズの採用で集光率が向上した新CMOSセンサーやノイズ低減技術の進化により、低感度時のダイナミックレンジの広域化、高感度時のノイズ低減を実現。より多彩なシーンに対応できると同時に、高精細かつクリアな作品づくりを行うことができます。ISO感度は拡張L:50、H1:12800、H2:25600も可能。また、ISO感度の自動設定範囲は、全自動/クリエイティブ全自動/プログラムAE/シャッター優先AE/絞り優先AEではISO100~3200。マニュアル露出/バルブ/ストロボ撮影では ISO400固定*となります。

※ ストロボ撮影の日中シンクロで露出オーバーになる場合は、最低ISO100。

高感度/長秒時露光撮影時にも、クリアで美しく。2つのノイズリダクション機能
   DIGIC 4の画像処理能力の向上により、高感度撮影時のノイズ低減機能がさらに進化しました。解像感を維持しながら、すべてのISO感度で優れたノイズ低減効果を発揮。特にシャドー部の色ノイズを大幅に軽減します。ノイズの低減効果は「標準」、「弱め」、「強め」、「しない」の4段階から選択可能です。*2また、長秒時露光撮影時のノイズ低減は、露光時間1秒以上のすべての撮影においてノイズ低減を行う「する」、ノイズが検出された場合のみノイズ低減を行う「自動」から選択することができます。

※*1 いずれもカスタム機能で設定できます。
※*2 「強め」設定では連続撮影可能枚数は少なくなります。

Canon デジタル一眼レフカメラ EOS 5D MarkII ボディ

2021年11月11日 (木)

シロハラ


雨、曇り、そして一時陽も差すとても不安定な天気だった。

雨の止み間に散策すると数日前から聞こえるが姿は見れていないシロハラの声が今日も聞こえる。
声を頼りに姿を探すがやはり見つけられない。そのうちに声も聞こえなくなったので散策に戻る。
暫く後、また声が聞こえたので姿を探してやっと発見。
声から今の所3羽が滞在中のようで、声が聞こえるエリア的にも居付きそうな感じだが、
頻繁に姿が見れるようになるのはまだ先かな・・

天気:雨時々

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2021年11月 8日 (月)

アオジ


暖かな曇り空の日だった。

声は聞こえど姿が見えない。声は聞こえど姿は見えない。
声は聞こえど・・やっと姿を見る事が出来たアオジ。
そして、声は聞こえど姿が見えないへと戻った。

天気:曇

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2021年11月 7日 (日)

アオイトトンボ


よい天気だった。

ルリビタキは去った様で険しさが消えたジョウビタキが元気に活動していた。
そんな中久し振りにアオイトトンボを発見。
11月と言っても暖かいからな・・と過去の記録を調べると2019年に11月17日に確認していた。

天気:晴

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2021年11月 6日 (土)

ルリビタキ


暖かいよい陽気だった。

ルリビタキのオス1羽と同じエリアにメス型1羽、違うエリアにメス型もう1羽とルリビタキ三昧と思いきや、
どちらのエリアもジョウビタキが激しく威嚇を繰り返すのでゆっくり姿を愉しむ事は出来ず・・
どんよりと空気が澱んだので確認出来た事だし・・と場を離れる。

天気:晴/曇

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2021年11月 5日 (金)

ミサゴとチョウゲンボウ


よい天気だった。

逆光の中にゆっくり舞っているミサゴを発見。よく見ると大きい魚を掴んでいる。
狩りに成功して気分がイイんだなと見ていると、こちらも舞いながらチョウゲンボウが近づいてきた。
明らかにミサゴを目掛けているチョウゲンボウ。成り行きが気になり撮りながら様子を窺う。
カラスの様に攻撃意図を見せるわけでもなく、ミサゴの方も逃げる様な素振りは見せずゆっくり舞い続ける。
数度の接近時もお互い円飛行を崩す事なくすれ違いチョウゲンボウが去って行った。
顔見知り(?)だろうし何となく、ミサゴ”獲れた、獲れた”、チョウゲンボウ”良かったね”or”イイな、イイな”
と言う感じに見えたが・・実際の所はわからない。ただ見てる側としてほのぼの出来たのは確か。

天気:晴

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2021年11月 4日 (木)

アカハラ_アオジ


よい天気の上に久し振りに澱みのない過ごし易い日だった。

ジョウビタキの声に混ざってシロハラ系の声。
ニュアンスからアカハラかマミチャジナイだろうと当たりをつけて声を頼りに探して、
やっと姿が見えたと思ったら下から尾羽裏しか見えない。
カメラを向けて振り返ってくれないかなと思っていると下り飛んだので慌てて追って撮り
後を追ったが見失う。撮ったものを確認すると運良く姿が写っていたのでアカハラと確認出来た。
アカハラを確認した後、聞こえてきたアオジ系の地鳴きに姿を探しアオジも確認する事が出来た。
昨季のアカハラは11月6日、アオジは11月9日

天気:晴

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2021年11月 3日 (水)

アトリ_ルリビタキ(オス)


よい天気だった。

運良く高木で活動するアトリ(2羽)を発見。が、満足に記録を撮る前に飛び去ってしまう。
運が良かったのやら悪かったのやらと歩いていると、運良くルリビタキの若いオスを発見。
が、昨日と同じくジョウビタキのオスがやたらと突っかかるand多い人出に度々見失ったが、
こちらは運良くオスと解る記録を残す事が出来た。そんな訳で結局運が良かった日となった。
アトリの直近の確認は2021年4月24日。ルリビタキのオスの直近の確認は2020年11月14日

天気:晴

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2021年11月 2日 (火)

ルリビタキ(メス型)


よい陽気だった。

ジョウビタキのオスが威嚇する様に鳴いていたので、何に対してか気になり様子を見ていると、
さっと茂みの中に飛び込んだと思ったら慌てた様子でルリビタキのメス型が茂みから飛び出してきた。
一旦その場を離れたルリビタキだったが、暫く後、同じ茂みでチラッと姿を見たと思ったら・・
またジョウビタキのオスに追われ茂みから出てきた。そして飛び去り以降再遭遇は無かった。
特にジョウビタキが縄張りにしていた茂みではなかったはずだが何がそんなに気に障ったのか・・不思議だ。
昨季のルリビタキ確認は11月6日

天気:晴

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2021年11月 1日 (月)

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過ごし易いよい天気だった。

ジョウビタキの声に混ざって上からシロハラらしき声。
少し探して2羽居る事はわかったが、葉に阻まれてなかなかしっかりと姿が見れない。
それでも運が良かった様で2羽共シロハラと判明。姿の記録も残す事が出来た。
その内に運関係なく姿見放題になるのにな・・

天気:晴/曇

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2021年10月31日 (日)

オオルリ(メス)


時折雨が降る不安定な空模様だった。

相も変わらずヒヨドリとカラスが賑やかな中、久し振りにオオルリのメスを発見。
キビタキのメスはちょこちょこ見かけているがオオルリは何時以来だろうと記録を見ると、
直近の確認(その時もメス)は10月13日とあるので18日振りの確認だった。
今季は渡る時期を悩んだ個体が多そうに思うが、さて真相は・・。ちなみに13日のブログはキセキレイ。

天気:曇時々雨

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